かっぱの河流れ
Audi好きかっぱの電脳日記
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

86レビンでニュル快走(その参)
現在のFLap:9分28秒869

更新できませんねえ
やはりこの辺が限界か・・・

ということで、足まわりのチューンでタイムアップをねらうことに

セミレーシングを装着していざ!ニュルへ!

セミレーシングなんだから」10秒くらいアップできるかな
淡い期待をいだきつつ1コーナーへ
おっとっと・・・だいぶ感触違うねえ
とまどいながら2コーナーから3コーナーへ

ズルズル・・・ズリズリ・・・

なんやあ全然くいついとらんやないかぁ???

小気味よくないです イライラしてます
アンダーステアがきつい上にコーナー出口ではたちの悪いプッシュオーバー
まったくトラクションがかからない感じです

序盤のジャンピングポイントからの右コーナーもアクセルオフが必要なほど
ノーマルサスなら全開「おりゃあ~!」でクリアできたのに

結局ノーマルサスのタイムを更新するには至らず
(9分30秒も切れず・・・)

N1タイヤにはノーマルサスがベストマッチということなのでしょうか?
フルブーストさんはN2タイヤで9分切りの偉業を成し遂げたとか
ムムム・・・

N2タイヤ使いたいし、86SSにも乗ってみたいし・・・
あ~~~あ、禁欲生活はいつまで続くことやら
修行僧はつらい です

スポンサーサイト
86レビンでニュル快走(その弐)
海かっぱ@管理人です

ベストLAP更新です!

9分28秒869!

このタイムは、速いのかカメなのか??
どなたか試してもらえません?


さっき中古ショップふらふらしてたら、
発見しました!

しげのバージョンです
もちろんご購入デス(ちなみにハチロクは3台目)
撮影用にちょっとだけニュルってみましたが、86SSは回頭性が非常によさそうです
うんと走りこみたい気分です
しかし
いまはパンダ86とお付き合いしているので、しばらく我慢です
今乗り換えるとベストLAPの更新はむつかしくなるのは明白

・・・浮気はいけません・・・煩悩との闘い・・・でも・・・

86レビンでニュル快走
海かっぱ@管理人です

ようやく中古店で86パンダレビンを購入
それも新古車で ククク
その昔、オールホワイトの86レビンに乗っていたのだが、2回も大怪我させてしまい治療費を稼ぐため、バイト地獄に陥ったこともあったなあ
全白レビンは中古店で売ってないので、パンダで我慢



NSXもそうだったけど86もこの角度がたまりませんなあ
RSワタナベが中古ホイール店で入手可能とのことなので、そちらもマメチェックしてみることにする

このテールライトはマイナーチェンジ前のいわゆる「前期型」
この時期の心臓部(4AG)は、カムのリフトが大きく、コンピュータの味付けもなかなかで、かなり高回転仕様でした
我が愛馬86は、GT-APEXではなくてGTVで、パワステが装備されてなかったのですが、そのかわり(1)Lock-To-Lockが若干早いこと、(2)スタビが太いこと、(3)車重が1tを切る~APEXは1tオーバー~というメリットがありました
そんな86を足回りのみチューンして乗っていたのだけど、水温センサーの不調でアイドリングが不安定になってしまったのでディーラーへGO!
しかし・・・ディーラーは「おまいら整備不良車だから診てやんないもんね 帰った帰った!」てな具合で門前払いでした
いまでは車検対応型のサスが安く手に入るので「いい時代になったもんだ ウムウム」などとひとり感慨に浸るこのごろです

そんなことはさておき、「パワーアップなし+N1タイヤ」をスローガンにニュルへGO!

デフとクラッチをレーシングに替えてのラップは9分41秒
N1タイヤは勉強になりますね



ニュル4時間耐久制覇
先日のニュル4耐は失敗に終わったので、改めて挑戦
もちろんAスペ
マシンはNSX-Rコンセプトで決まり



やわらかめの「しっとり仕様」の足回り
Aスペポイントは29(記憶では)だったので、楽勝ムード
でも楽勝ペースだと緊張感がなくて途中で挫折しそうになるのが不安

んでもってスタート
やはりまずオペルが後ろに食らいつく
無理はせず7分50秒台でラップ

5周目でNSX-Rはルーティンのピットイン
オペルにパスされて2位

しかしオペルはまたもや「ずるむけタイヤ地獄」に陥り、カメ状態
タイヤ交換はお早めに

あっさりパスして首位復活

あとは、5周ごとのピットを淡々とこなして予定どおりトップでゴール
全29周(あれ28?周だったかな)のFastest Lapは7分41秒チョイ
まずまずかと(これ以上のペースでは4時間耐えられません おそらく)


レース展開のキビシさはなかったものの、やはり4耐Aスペはしんどいです
途中の休憩入れて4時間30分以上かかりました
デュアルショック2でのトライなので、右手親指が「イカレ」てしまったのは当然として、4時間以上TV画面とにらめっこなので、目のピント調節機能までおかしくなってしまった

「ピントフリーズ」ってやつでしょうか?対象物へのピントあわせがうまくいかないので、立ち上がってもフラフラしてしまい、「このまま治らなかったらど、ど、どうしよう」とマジ不安

みなさんも4耐には気をつけましょうね
4耐でもこんな状態なのに、24耐っていったい・・・やっぱGTフォースほっし~


おまけ↓



いいですねえ
個人的にNSXはこのアングルも捨てがたいかと
(ちなみにニュル逆走してみました)


GT4 SライセンスGET記
Sライの続きを闘志むき出し”炎のレーサー”気分でトライ
ん?なんかサクサク合格するぞ・・・

あっというまに卒業検定でニュルに到達

メルセデスC9でのニュル走は、他のblogでも「難関中の難関」とか「鬼門中の鬼門」とか「男の中の男」などと言われている検定メニューなのである
ニュル教信者としては、「越えねばならぬ野麦峠」なのである

とはいえブロンズラインが6分40秒なので、コースアウトさえなければイケるはず
Z-LMで6分30秒切りの実績があるのだから

C9は所有していない(どこでもらえるんだろう?)ので、文字通り初乗り初アタック

とりあえずはブロンズ目指して軽く流しながらのアタック開始


速い・・・速すぎる・・・こんなん無茶や

さすがはCカー、Z-LMとはひと味もふた味もちがう

あせるな 落ち着いて行けばイケるのだ ブレーキングに気をつけろ

心の中で自分に言い聞かせる
しかしニュルの悪魔は音もなく忍び寄り

”(アクセルを)踏んでいくのだ (ブレーキングを)遅らせろ GOLDとってなんぼやで~”

とささやき続ける

案の定誘惑に負けてコースアウト・・・無念

数回アタックしたがどうしても誘惑に打ち勝てない
アドレナリンが大量放出されている



こんなときは缶チューハイを注入してリラックスするに限る つまみは「さきいか」である
グビ グビ グビ プハ~


気を取り直して再アタック
高速コーナーもアクセルオフの惰性コーナリング
スラロームエリアもしっかりブレーキング
いよいよ最後のストレートからのブレーキング
ここもヘタレコーナリングで楽々クリア
最終コーナーもコースアウトしないよう慎重に
(ニュル教の教典に反するヘタレアタックであるが・・・)

んでもってゴール!(ゴールしたもん勝ちじゃあ)


なんと・・・5分59秒・・・ハァ???

あっさりシルバーGETでした
なんかあっけない・・・

教訓:”手をあげて横断歩道を渡りましょう 松崎まことでございます”

このことである


そんなこんなでSライGETです(*^_^*)


マツダスピード GT4タイムアタック
マツダスピードさんがプレカのマツダスピードアテンザによるタイムアタックを開始しましたね

みなさんご存じでしょうが↓

http://www.atenza.mazda.co.jp/mazdaspeed/


だもんでとりあえず「筑波」で腕試し

DS2でのアタックなので、劣等感は感じつつトライ

やはり3つのヘアピンで大苦戦

ブレーキングが雑になるので、うまくフロントタイヤに加重がのらない
・・・というより力みすぎでフルブレーキング状態になってしまいターンインできない

がんばったタイムといえば  1:07.652 orz

こりゃこまったわい

改善策としてオーバーテイク用の「まくりライン」で再トライ

1:06.899!

おお!いいんじゃないの!このまま5秒台に突入じゃあ~

その後20ラップほど重ねるも、更新できず
ここが我の限界か・・・

マツダスピードさんのTAblogを見ると、最前線は1:04台に突入しているではないですか

2秒・・・あと2秒・・・筑波で・・・

そこには、うちひしがれて枕を濡らす我が身がありましたとさ

GTフォースほし~~~~い



Sライ挑戦
ここんとこニュルばかり走っているので、中級レースの全攻略もままならず
少々倦怠期ぎみなので、Sライセンスに挑戦
ほろ酔い気分で挑戦するも、案外サクサク合格し、あっという間に銅2つ、銀3つ
今日はこれくらいでオヤスミです
チューハイは我が身のナイトロか・・・

Z-LM ニュル タイムアタック
M3でのニュル耐久に挫折したので、Z-LMに乗り換えてタイムアタック

でました

6分29秒832

アタック1周目であっさりマーク

その後24周トライするもリマークできず
ミディアムタイヤではもう限界でござんす



耐久って・・・
ようやく達成率も25%を超えたので、耐久レースに挑戦
なじみのニュルを見てみると

「24時間耐久・・・」

噂には聞いていたが、こんなんAスペでやるやつおるんかい

挑戦してみたい衝動に駆られながらも、明日は仕事であることもあり断念
とりあえず4時間耐久コースにエントリー

マシンはM3
エンジンもシャシーもフルチューンであるが、パワーはデチューンしてアザーマシンとの格差を調整
タイヤはS1をチョイス



いざ!勝負
ローリングスタートからタイヤが温まるのを待ちながらもハイペース

あっという間にマスタングをパスしてトップに

「なんや~ もっとパワーのないマシンでやり直そっかなあ」

などと思いつつもアタック続行
アシストをすべて0にしていたので、挙動に落ち着きがない
序盤の全開エリアの終点ヘアピンでガードレールに突き刺さる

「わちゃ~ やっぱアシストいれよっかなあ」

てこずりながらもコースに復帰
そのとき、バックミラーにはイエローのオペルがピタリ

「うっしゃ ブっちじゃあ」

タイヤも程よくグリップを出し始めているので楽勝!
スラロームエリアを弱オーバーステアを出しながらコロコロとクリアしていく

「どうじゃ オペルめ おととい来いじゃ!!」

しかし、オペルは2秒ほどのディスタンスを保ちながら、ピタリとついてくる
デュアルショックを握る手にいやな汗がにじんでくる

「ふりきれるはずなのに・・・」

だんだんとコーナーへの突込みが荒くなってくる

「いかん 曲がれへん!」

2kmのストレートに続く大事なコーナーでコースアウト
スピンアウトするM3の脇をオペルが駆け抜けていく







でも、オペルくんはタイヤ交換のタイミングを逸して5周目にカメになっていました
タイヤ交換はお早めに ニュルは長いので

ということで邪魔者はいなくなりブッチギリ状態



と思いきや、妻からお出かけの指令が・・・
やむなく断念

耐久なんて嫌いだあ
(まあこのまま4時間のドライブはどのみち無理だったので、いいんだけどね)



RENAULT5 Maxi ニュルにて
RENAULT5Maxi ですね

序盤のジャンピングポイントにてパチリ



ジャンプのタイミングにあわせるのって結構ムズかったりして

この手のショートホイールベース車に、このコースはしんどいですね
(つーか、テクが未熟なのだが・・・)
どアンダーに苦しんだかと思うと突然テールアウト
コースの起伏にあおられてスピン
いやはや彼を手なずけるのは容易でないですな

よって、1ラップするのも断念し、とりあえずフォトのみです

リトルマッチョマンの5Maxiはさすがに絵になりますね


Z-LM ニュルにて
「全日本選手権」でGETしたZ-L



ニュルでタイムアタックのワンシーン

Z-LM いいですね 挙動も素直で小生との相性もバツグン

年末の年越しタイムアタックでは、6分42秒をマーク
自分なりにはなかなかのタイムで、ひとり「ククク・・・」とほくそ笑む

しかし・・・Bスペで走らせて見ると6分47秒

「・・・あんまし変わんねーじゃん 気合が足りん」

ってことで、渾身のタイムアタック開始

ニュルはコースのアンジュレーションがきついので比較的やわらかめのセッティング
アシストも弱めのほうが調子がいい
デフのイニシャルトルクをあげてアクセルオンでアンダーを消す
タイヤはミディアムのまま

出た!6分37秒!

まだまだいける

肩の力を抜いて、スムーズなライン取りに集中

出た!6分31秒

しかし2回のハーフコースアウトがあったので、まだいける

出た!6分30秒142!

ここらへんが限界ですな 私としては大満足


ブログに手を染める・・・
ついに「ブログ」に手を染めてしまう・・・
いままで個人のサイトさえも運営したことがないのに・・・

筆無精の小生としては、「短命なブログ運営になるのだな」との不安を抱えながらも、なぜか開設してしまった

小学校の頃から「夏休みの宿題絵日記」もロクに続かなかったのに・・・



GT(グランツーリスモ)はGT1からの常連なので、GT4で新たに機能が加わった「フォト」を交えながら、つれづれなるままに書き連ねてみることにする

開店記念に



FORD-GT ニュルにて

タイトなカウンターをあててコーナーを立ち上がるシーン
(実はこのあとコースアウトなのだが・・・よいのだ!それでよいのだ!絵的によければ)


ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

powered by Google

Powered by Google

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。